アイテム詳細
バンダイ
グループ:Toy
ランキング:5711
価格:¥ 10,225
発売日:2008-11-29
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://www.dj-hiro.co.uk/amazon/asin/Toys/B001DIMOVG/
アイテム詳細
バンダイ
グループ:Toy
ランキング:5711
価格:¥ 10,225
発売日:2008-11-29
通常24時間以内に発送
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http://www.dj-hiro.co.uk/amazon/asin/Toys/B001DIMOVG/
カスタマーレビュー ![]()
期待させといてコレか
(2008-12-16)
ウチに届いた商品は、最初から胸とバックルの塗装に剥げがありました。
鉄人、オックスともに、股関節が全然動かなくて、いくら肘や膝が動いてもポーズが付けづらく、また肩や膝のラチェットもクリックの幅が大きすぎて決めたい角度でポーズが決まりません。
ロケットは弱い磁石で張り付いてるだけなので、ちょっと触るとすぐポロポロ落ちてしまい、更に接合部にカバー展開スイッチがあるので、ちょっとロケットを押しただけですぐに展開状態になってしまいます。
オックスは上半身にダイキャストを使ってるのに下半身はプラ(ABS)なので重心バランスが悪く、口パクギミックも緩くて閉じてもちょっと触るとすぐ開口してしまいます。
それ以外は文句の付けようもないです。
シンプルこそ美しい
(2008-12-01)
・発売決定から楽しみしていましたが期待を裏切らないデキです。
元々シンプルなデザインですが、故にカッコ良さが際立っています。
私自身リアルタイムの鉄人は太陽の使者Ver.で、当時は同社の
ベストメカコレクションのプラキットしか持っていませんでした。
このプラモも当時のガンプラ以上の可動とスタイルを両立していました。
ブラックオックスは眼などのオレンジが鮮やかで、こちらのデキも申し分ありません。
個人的にはこのサイズで変形等のギミックなしのスタイル重視のコレクションシリーズを
熱望します。いわゆるスタンダードサイズです。
それにしても、すばらしい作品が手に入りました。
観賞用とガシガシ遊ぶ用に2体は必要ですね。
宿命の対決!鉄人対オックス
(2008-11-29)
価格的に考えたら「いいのか?こんな価格で」と考えてしまう位納得する内容では。
正直高騰する超合金魂の中ではセットで、しかもライバル・ブラックオックスが付属で2万どころか1万5千円を超えなかったところにはライディーンDX版より素晴らしかったところだと思います。(ライディーンに比べ武装が無いってのもあるでしょうけど)
しかも見事に再放送版でブラックオックスが活躍してたってのも商品の人気に加速が付いたと思います。
マイナーってイメージがありますが再放送版で観て初めて知ったファンはもとよりリアルタイムで視聴したた人にとってもオススメ間違い無しであるのでは?
後はFX版が超合金魂化する事なんでしょうけど…今作の人気でもしかすれば可能性が見えてきたのかもしれませんね。
敵にわたすな大事なリモコン♪
(2008-10-05)
写真のリモコンのサイズが気になりますね〜。1/1スケールだったりしたら感激だなぁ!
『太陽の使者 鉄人28号』生誕28周年!!
(2008-08-14)
村上克司(ポピー)デザインのスーパーロボット体型“鉄人28号”
=通称『太陽の使者』版がついに「超合金魂」として復活!
アニメでは線が少ない分だけ丁寧に光沢や陰影が描き込まれて
鉄人独特のメタリック感や重量感が強調されていたので、
超合金フィギュアという形でこそ真価を発揮する商品だと思います☆
『太陽の使者』版オックスは顔がライディーンやビューナスAみたいで
かなり“イケメン”なんですよね。(デザインは前田実サン?亀垣一サン?)
宿命の対決やタッグ戦を何度も繰り返した鉄人&オックスの名コンビが
やっと決定版として立体化されるんだと思うと生きてて良かったなと…(涙)
アニメ『太陽の使者 鉄人28号』は僕の青春でした。今でも大好きです★
【発売日2008/11/29】
商品が到着しました! 夢のような豪華仕様ですね★☆
まずオックスの頭部ですが、なんと口が開閉します。
付け替え可能のもうひとつの頭部はマスクが外れます。
第49話『さらば!ブラックオックス』の伝説のラストシーン、
空から落下してきて大地に突き刺さるオックスのデスマスクが
この超合金フィギュアのギミックとして採用されたのです。
鉄人もオックスもずっしりと重く、色も形もアニメのイメージ通り。
首も上下・左右・斜めによく動きますよ。パッケージも文句なし!
何気に商品名が「&」から「VS」に変更されていてカッコイイ。
本編サブタイトルは『鉄人対●●』というのが多かったですから。
付属の“Vコン”も見事に開閉しアンテナまで伸びる最高の出来で、
名台詞「伝説の巨人と話ができる魔法の箱さ♪」を思い出します。
取扱説明書はオールカラー12Pで、村上克司サンのデザイン画や
越智一裕サン(本編原画担当)のインタビューが掲載されている。
正に芸術品。サントラCD聴きながらず〜っと眺めてます♪